羽鳥市から入学の記念撮影をとりにいくなら

羽鳥市にて入学したお子様の記念撮影を行わないとお悩みの方は、ぜひ当写真館へお越しください。きれいなスタジオで、綺麗なお洋服を着たお子様を色鮮やかに残すことができます。一生の思い出を作りましょう。

〜お知らせ〜

イトウ寫真舘は、技術・信頼・実績のデジタル撮影、フイルム撮影はもちろんのこと、 ヴィクトリア女王、リンカーン大統領、ショパン、ゴッホ、ニーチェ、エジソンと、 1800年代のありとあらゆる偉人たちを撮影してきた 【Collodion Process/コロディオン・プロセス】をはじめ、 世界初の実用的写真技法であり、金や銀板を用いた「最古の最高写真技法」である 【Daguerreotype/ダゲレオタイプ】も撮影体験ができる 世界初の写真館です。  英国ロンドン芸術大学院を卒業後、  韓国や中国を拠点に古典写真技法での 風景写真撮影や、訪問写真舘、 撮影現像イベントなどを  企画・運営していたプロジェクト MATERIALISM(マテリアリズム)の  Yugo Ito(日本)とAntony Shum(香港)が この度、 “MATERIALISM JAPAN"を立ち上げ、  イトウ寫真舘にて「古典写真技法写真館」を はじめることになりました。

イトウ寫真舘は、技術・信頼・実績のデジタル撮影、フイルム撮影はもちろんのこと、
ヴィクトリア女王、リンカーン大統領、ショパン、ゴッホ、ニーチェ、エジソンと、
1800年代のありとあらゆる偉人たちを撮影してきた
【Collodion Process/コロディオン・プロセス】をはじめ、
世界初の実用的写真技法であり、金や銀板を用いた「最古の最高写真技法」である
【Daguerreotype/ダゲレオタイプ】も撮影体験ができる
世界初の写真館です。

英国ロンドン芸術大学院を卒業後、
韓国や中国を拠点に古典写真技法での 風景写真撮影や、訪問写真舘、 撮影現像イベントなどを
企画・運営していたプロジェクト MATERIALISM(マテリアリズム)の
Yugo Ito(日本)とAntony Shum(香港)が この度、
“MATERIALISM JAPAN"を立ち上げ、
イトウ寫真舘にて「古典写真技法写真館」を はじめることになりました。


一生に一度の記念写真を撮る

イトウ写真館は、羽島市で行われる入学、入園などの行事やイベントの記念写真を撮影しているフォトスタジオです。当スタジオでは入学、入園のほかにも、七五三や2分の1成人式、十三参り、成人式やブライダルの記念写真なども撮影することができます。一生に一度、そのときにしか見ることができない、その時期だけの姿を写真として残すことができるということで、たくさんのお客様にご好評いただいております。羽島市では入学、入園の記念写真を撮影したいというご家族もたくさんいます。イトウ写真館がおすすめする入学、入園におすすめのプランもいくつか用意させていただいております。お客様のご希望にそうことができるよう、当スタジオでは心をこめてお写真を撮っています。人生にはいろいろな記念の瞬間というものがあります。そのときにしか感じることができないこと、見ることができない姿というものがありますが、その姿を一生残しておくことができるのが写真です。一生の思い出に残る最高の記念写真を撮ることができるよう、当スタジオでもさまざまなプランを用意し、写真を撮影しています。お子様はもちろん、ご家族の思いにこたえられるよう、心をこめて対応させていただきます。

セット価格で卒業と入学の写真を撮る

当スタジオでは、入学、入園以外にも、羽島市で行われる行事や学校の記念写真を撮っています。入学、入園の記念写真を撮りたいときに、少しでもご家族、ご本人の気に入っている写真を残したいと考えているので、いろいろなプランを用意しています。たとえば、六切1ポーズを卒業、入学の両方をセット価格で撮ることができるプランがあります。このプランは卒業、入学の記念写真を撮りたいという方にとてもご好評いただいており、撮った写真をおじいちゃん、おばあちゃんへ送りたい、というときに焼増しをするときには、20パーセントオフの料金で焼増しをすることができる、という特典もついています。お気に入りの写真を1枚選んでもらい、その写真をラミネート加工をしてプレゼントをすることも人気です。 もうひとつ、おまかせ多ショットというプランもあります。このプランは約10ポーズほど写真を撮ったなかからお気に入りの写真を選択することができる、というものです。100カット以上のなかから自分の好きな写真を選ぶことができるので、一生の思い出にとてもいい写真を選ぶことができます。ご家族やご兄弟と一緒に写真を撮りたいというときにはプラス2,000円いただくことになります。一生に一度の思い出の写真を撮ることができるよう、工夫をして喜んでいただけるよう、ますます努力いたします。